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先輩達はなぜ綜警常駐警備株式会社で働くことにしたのだろう?
実際に働いてみて感じたことを聞いてみよう!
これで就職の不安も解消 !!
| 神田 貴博 (かんだ たかひろ) |
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入社:1996年3月
所属部署:警備部(大手サービス業警備隊) |
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| 入社動機 |
学生の頃に希望していた進路は、公務員で特に警察官だったのですが、特に何も勉強しておらず、見事に落ちてしまいました。
落ち込んだのも束の間、切り換えの早い私は、民間の企業で「世の中の安心・安全に対し貢献できる」ところはないかと就職活動し、当社に出会いました。 |
| 入社して… |
| 初任研修(警備員になるための法定研修)では、様々なことを学び精神的に強くなりました。最初に配置になった大手銀行の警備隊では、上司や諸先輩に「社会人とは何か」を教えていただきました。異動した次の勤務先では、屋内消火栓大会(自衛消防活動の審査会)に参加しメダルを貰ったり、国家資格を含めた警備関連資格を多数取得したり、初任研修に教える側として参加したりと、多種多様な経験をさせていただきました。これらは、全て私の財産です。 |
| ひとこと… |
仕事は面白い。職業はこの世に数多くあるけれど、どれも面白い。警備の仕事も例に漏れず面白い。私はそう思っています。どうすれば、どうなれば仕事が面白いか。それは、「仕事に対して、真剣か否かです。」真剣に向き合って十数年…、現在は副隊長になりました。
過去には「失敗や挫折」をしたこともあり、当時はかなりキツかったと思いますが、今となっては面白い出来事の一つです。 |
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