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先輩達はなぜ綜警常駐警備株式会社で働くことにしたのだろう?
実際に働いてみて感じたことを聞いてみよう!
これで就職の不安も解消 !!
| 加藤 正和 (かとう まさかず) |
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入社歴:平成14年10月 入社 [中途]
所属部署:警備部 (大手銀行業警備先) |
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| 入社動機 |
平成14年10月に中途採用で入社しました。入社動機は、今まで剣道を通して培った体力と精神力を生かすことのできる職業を探していたところ、綜警常駐警備の生命・財産を守る無形の商品価値に魅力を感じたことがきっかけでした。
一方、人の生命・財産を守る警備員は、他の職業に比べ危険を伴うというイメージが強く、魅力を感じながらも自分に勤まるかどうか不安な気持ちで一杯でした。 |
| 入社して… |
初任研修(警備員になるために必要な研修)が終わり、大手銀行業警備先に配置となりました。警備先は、紙幣や硬貨はもとより有価証券、手形、小切手等取り扱うことから、警備先から求められる警備のレベルが高く、当初は失敗と挫折の連続でした。
人の生命・財産を守るということは簡単なことではありません。知識や経験だけではなく優れた人格や人間性も求められるからです。 |
| ひとこと… |
私は社内の剣道部に所属していますが、仕事に稽古に充実した毎日を過ごしています。各種大会にも会社を代表して参加し、良い成績を収めることができています。
警備員の仕事は決して楽な仕事ではありませんが、人の生命・財産を守る魅力ある仕事です。私と一緒に仕事と剣道をしてみたい方がいてもらえると幸です。 |
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